進撃の巨人

【進撃の巨人】ザックレーの芸術

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ザックレーの解説

これからは一切の食事を「下」から摂取していただくことになっております。

また着用できる衣服は膝から下の物までとします。

そして週に一度は民衆の前でその姿を披露していただきましょう。

概要

ザックレーの芸術とはダリス・ザックレーが王政の幹部を椅子へ逆さに縛り付けて芸術にしたもの。

使った者はザックレーへ「記憶が改ざんされる」と脅すもザックレーは嘲笑した。

ザックレーにとってこれが生涯やりたかったことらしくピクシスから呆れられた。

これによりザックレーはファンから「美の巨人」と呼ばれた。

この芸術に関してザックレーは何十年も考案したとされる。

周りの反応

ピクシスは「おぞましいもの」と吐き兵団の信頼を失墜させるとして民衆の前で披露するのは取りやめになった(ザックレーは「芸術をわからんやつらめ」と愚痴を言った)。

そのため、民衆はデモでザックレーの芸術を知らない。

始祖の雪辱を果たした

後に始祖ユミルの雪辱を知らぬ間に果たしていた。フリッツ王に利用され続けたた始祖ユミルが復讐を果たせず道にいた。

雪辱を果たせたためある意味で「ユミルのやりたいことをやり遂げた男」と呼べる。

椅子について

縛り付ける椅子は気に入っていたのかザックレーの部屋に最期まで置かれていた。

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