進撃の巨人

【進撃の巨人】拷問ならせめて何か聞け!!

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状況

サネス「オイ!? 待て!!」「目的を言え!!」

ハンジ「うるさいな!!」「こっちは人間の拷問なんか初めてなんだよ」

サネス「拷問ならせめて何か聞け!!」「何も聞かずに爪を剥がす奴があるか!!」

ハンジ「黙ってろ!!」「全部剥がしてからが本番だ!」

概要

「拷問ならせめて何か聞け!!」とは進撃の巨人第55話にてサネスがリヴァイ、ハンジによって拷問にかけらる前の言葉。

拷問へかける前になぜか爪をはがしはじめ怯えるサネス。

これはサネスがエレンとクリスタの居場所の他、レイス家とは何かへの拷問。

爪をすべて剥がされ拷問が開始され憲兵団における仕事を話すもレイス家について隠し通した。しかし、ラルフがリヴァイとハンジに脅され屈しサネスへ裏切るよう仕向けられサネスの心が折れレイス王家について話すことにした。

サネスの反応

あまりにも非人道的な拷問だったのでサネスは「楽しそうに人を痛めつける奴は見たことがねぇ!!」と嘆いた。

アニメだと

さすがに非人道的だったため理由から話して拷問を始めた。他にサネスの爪が剥がされ並べられたことところもカット。

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