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【BMSA】殺戮の宴、究極神拳

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概要

「殺戮の宴」、「究極神拳」とはBMSA作品で製作者はRUNGE氏。

前後編に分かれており前編が「殺戮の宴」、後編が「究極神拳」。

殺戮の宴

ドラえもんがのび太、しずかちゃん、スネ夫を殺害した。ジャイアンは怒りドラえもんへ戦った。

死闘の末、ドラえもんを倒したと思ったらラーメンマンでドラえもんは逃亡。

ジャイアンは4人のために墓を作った(1つ少ないが)。

究極神拳

ドラえもんは暴虐の限りを尽くしていた。

ジャイアンは元のドラえもんに戻すためタイムマシンを使うが、タイムマシンで移動している最中にドラえもんがあらわれる。

ドラえもんへ戦うも歯が立たず敗北。しかし、死んだ仲間たちの激励(ラーメンマン込み)でジャイアンは再起しドラえもんとの激闘の末、倒す。

ドラえもんを除く元の日常は戻ったが、ドラえもんのいない世界になった。

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