神撃のバハムート

【神撃のバハムート】パッセ

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概要

パッセとは時の果てに住む精霊。声は内田真礼。

クロノスに仕えている。

性格

真面目で平和を愛している。ミスタルシアを守るため時の改変をおこなった。

クロノスからもらった杖。時を操ることが可能。

ちなみにこの杖はある程度魔法を扱える者ならば「コツを覚えれば行使可能」なほどの優れもの。

戦闘能力

皆無。まったく無い。

パッセが戦った場面は一度もなく騎士や他ありきである。時を操る力はパッセ個人の能力ではなく「杖が持っている力」である。

杖をとられたら無力化されるため時を操れない。

概要

終焉に抗いし時越えの精霊

300の巡りを迎えたらミスタルシアが滅びるため守れる可能性があるモニカ、騎士を時の果てへ呼び出す。

298の巡りにてレヴィを尋ねなぜ滅びるのか聞き200の巡りの自身に尋ねればいいと話し向かった。

200の巡りにて若い頃のレヴィと会い「300の巡りにて発動される終焉魔法」の存在を知る。モニカが捨て身でルシフェルと相討ちしたがパッセは認めず戻すことにしてルシフェルがなぜ滅びを考えたのか探すことにした。

汝、永遠の終わりを告げる者

ルシフェルがアルビテルにより狂わされたことを知りルシフェルを直すため動く。結果、アルビテルは倒されルシフェルは世界を破滅させずミスタルシアは続いた。

はずだった。

巡る時の物語

ミゲルを助けてしまった歴史改変によって別時空が誕生してしまった。別時空との摩擦を止めるため騎士とともに修正にかかる。

魔物を騎士がある程度退治し騎士の斬撃とパッセの魔法で別時空の接近を止めにかかるも通じなかった。

いつか、重なり合う未来へ

別時空のパッセから送られたレイナとともに時空修復を試みる。

別時空で起きたマナリアとレグニアの戦争、サタンによる氷獄、ヴェラ復活を騎士が対処していった。

リザードマンのミゲルが倒されたことによって時空修復が完了した。

笑う門には福来る!?禁笑の聖域と縛幸の少女

騎士を笑わせるためクロノスを相手に練習していたが笑ってくれなかった。

自分から聖域へ来て騎士を笑わせようとしてオヤジギャグを連発する。ルシウスが笑ったものの騎士は笑わなかった。

しかも、風邪をひいたのでそれどころではない。終了後、スージーの呪具に封印された。

~賽は投げられた~新春ミスタルシアすごろく大会

呪具から解放されすごろく大会に参加されることになった。

サタンが倒された後はミトラの開いたすごろく大会の延長戦に参加した。

ミスタルシア異邦伝~凶兆の刃と義の武神~

ギャグセンスが欲しくてメルコットに頼んだが騙されて杖をとられサタン復活に利用された。

取り返すため騎士とともに戦う。サタンと戦う上杉謙信、伊達政宗、沖田総司、騎士によって杖が取り返されサタンを元の時代へ返すことに成功する。

美食の試練と転変の甘華

レイズ、キミカ、フォルテとともにピユラの料理を試食したがまずかった。

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