土器王紀

【土器王紀・用語】エスパッシ

投稿日:

概要

エスパッシとは土器王紀の舞台となっている土地。島が空に浮かんでいる。

土器で構成された土器人が住んでいる。

実態

エスパッシは「宇宙の法則を管理する世界」。

土地

セレブロ

司書長テルミナスが管理している「多元宇宙管理センター」。

データ壺を保管する司書室の他、メモータルが建てられている。

すべてを宇宙をつなぐダクトルームが存在しダクトルームからライブラリへ行く。

土器王がいた宮殿が存在する。

アルシラ

土器人たちが生まれ帰っていく土地。

アルマ寺院が存在しアルマの力により土器人たちが作られる。寺院の墓所には土器王の亡骸が存在しメノラーが保管されている。また、墓所には土器王が封印したバルナが眠っている。

セレブロからは飛行器械で行き来する。

浮き島

アルシラとは別に点在する島々。土器王が作った。

未来を予言する古の石碑が存在する。

データ壺

宇宙が入っている壺。普段は司書室に多数保管されている。

主人公が来た壺は「ウニバルのデータ壺」でテルミナスはこれを使い呼び出した。ウニバルから来たため「ウニバル人」と呼ばれる。

エスパッシ語

アーボ - 人間の世界で言うところ「木」。ただし、パヤベという生物が生まれる(たんぽぽの綿に近い)。アーボもどきが存在したりする。

フロン - 人間の世界で言うところ「花」。マリポスという蝶の生物を生み出す。

ペスカ - 人間の世界で言うところ「魚」。

器械 - 人間の世界で言うところ「機械」。

ヒビの入るその日まで - 土器人のあいさつらしい。

昇天 - 死とは少し違う。

-土器王紀

Copyright© 今日も暇なことを書くブログ改め , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.