土器王紀

【土器王紀】土器王モナルカ

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概要

土器王モナルカとは伝説の土器大人にして主人公たちが復活を目指すのに奔走していた。

不老不死を最初に見つけ最初の土器大人となった。

ムチャチャ、バルナを創造した。

武器はハルバート。土器王の巨大な兜は宮殿に保管されている。

死んでいるが復活のためメモータルへ復活の詩を書いた。忠臣のグアルダはメノラーは王の証とされており王が「暗きところ」へ持っていたとされる。

転体はアルマ寺院の目の前にある地面の真下に存在する。

能力

空間転移をする他、土器人を自らの力で創造する桁外れの力を持つ。

宇宙を破壊するバルナが戦っても太刀打ちできず一方的に負かされる。

配下

オツゲイシ

再生の扉(メモータル)の前にいるカラスの顔をした石像にして守り人。

土器王のお告げ「土器王の復活の時が来たらウニバルより世界の秘密を求めるものを招く」ことを保存している。

ノチカから土器人と違うものとされる。

グアルダ

宮殿の門番をしている土器人にしてドキツカサ。

土器王に忠誠を誓っている。土器王の指が土器王再生の鍵となっていることを知っている。

メノラーを持たない者は誰も通さない(調べに来たテルミナスだろうと誰であろうと通さない)。ただし、会話は可能でいい土器人とわかる。

土器王の死後、すぐ生まれたらしい(ツンバは死んでいると思っていた)。

死後

土器王の死後、誕生した宇宙が「ウニバル」。

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