ダークキングダム

【ダークキングダム】黄金戦争

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概要

黄金戦争とはダークキングダムにて起きた戦争。

AS15280年(本編から300年前)に黄金戦士があらわれたことが原因で発生。

カーティス島の塔にある碑文にて書かれている。

内容

ビルラクシャに黄金戦士があらわれる。

黄金戦士は強く大地を砕き、海を切り裂き、人々は恐怖する。

魔導士マッソーは黄金戦士を止めるため魔導兵を作り、ティンカンサスに勇者パルスがあらわれる。

魔導兵とパルスにより黄金戦士を倒すことができた。

生き残った人々は終結記念としてカーティス島に塔を作った。

その後

マッソーは300年も生きており現在は首都ケスヤにてAPの研究をしている。

魔導兵はカーティス島の塔の隣におり「魔導神兵」と呼ばれる。また、魔導兵の量産型が存在する。

黄金戦士の正体

黄金戦士とは「プロト超生体“ジェン・ドールマン”」その人。死んでおらず生きている。

黄金戦士が人々に恐怖した理由は「ジェンが超生体化すると「力を制御することができず破壊の限りを尽くす」」から。

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