ダークキングダム

【ダークキングダム】トーデス

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概要

トーデスとはダークキングダムの登場人物にして最重要人物。通称「魔導戦士」。

黄金の鎧をまとい人間は「かつての黄金戦士」と恐れられている。

種族

神の国から作られた戦闘生物「超生体(人間は旧生体、魔物は新生体)」。

超生体よりも下の人間、魔物を見下している。

実力

魔物、人間を凌駕した魔力を持つ。洗脳に長けており他者を洗脳したりする。

分身を作りなおかつ情報共有が可能。魔法を用いて短時間で宮殿を作ることが可能。

特に戦闘力の高い魔物はトーデスと会っただけで戦闘力の差を感じさせるほど。

しかし、ジェンはトーデスへ平気に話せた(ジュディーはそのことに疑問を持つ)。

配下

サー、カウン

超聖獣。スパトス鉱山に住む。

この2体がジェンに倒されたことでジェンへ興味を抱く。

ミリア

超聖獣。テンプルナイツによってサラエの街の倉庫の地下深くに閉じ込められた。

活躍

降臨

ラーゴンの首都エンブレインにて4人の魔王軍兵士(ベーザーの兵)を消滅させた。

これが原因で人間、魔王軍がトーデスを危険視する。

魔物、人間との戦い

ザルクとヴート、勇者ルクスのパーティを単独で撃破する。サー、カウンが倒されたことを感知しジェンへ興味を抱く。

パレオのコーラン城を宮殿化させ結界で守っていた。ジェンたちが結界を破り相対しジェンが自身を覚えていないことに驚く。ジェンたちと戦う(ジェンが敗北する異変が起こり戦闘が再開)。

倒すとトーデスが死亡。と、思われた……。

生きていた

死んでおらず死んだのは分身。ベーザーに接触し力を与え魔王軍を乗っ取る。

ギル、レイン、コルド(3人はトーデスが死んだと思っていた)の前に現れ3人を驚愕させた。

ローゼン、ギル、レイン、コルドを洗脳しジェンへ戦わせる(死なないと解けない洗脳)。

ベーザー死亡後にジェンへ真実を話す。

真相

トーデスは「セブ村の滅亡」を知っていた。

セブ村にてプロトタイプの超生体ジェンを殺しに行くもジェンの力が暴発し村が滅亡(トーデスは生き残る)。そのため、セブ村の滅亡を知っていた。

決着

真相を話し終えるが、ジェンは聞き入れず暴走して超生体化した。

超生体となったジェンと戦うも敗北し死亡。

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