神撃のバハムート

【神撃のバハムート】堕天使アルマ

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概要

堕天使アルマとはかつて熾天使だったもの。

性格

人の輝きが見たいため人を扇動したりする。偉そうだがヘタレであり封印が迫るとヘタレになる。

封印されたが反省することはない。

戦闘能力

魔物を放ったり相手に力を付与したりする。

重要なのは「ルシフェルみたいな力は持っていないこと、堕天使は基本的に物理手段で殺害可能」。

そう考えたら騎士の斬撃で殺害可能のはず。なのにマナリアは封印にこだわった。

活躍

過去

かつては慈悲深く人々の祈りに答えて地上へ降りた。しかし、地獄の様相を見て絶望し堕天した。

その後は戦争を扇動し人々の輝きを見て楽しんでいた。

マナリアはアルマを止めるため魔法を広めアルマの封印に成功した。

禁忌の術式と始源の魔術書

何百年もかけて結界を破り反省もせずマナリアの劣等感を抱いていたペギー、トニー、メイの3人に禁忌の術式を教え率いた。

マナリア魔法学院を戦場に変えた他、マナリアに対抗できると言われる「始原の魔術書(マナリアで扱う魔法が全て記された魔術書)」を手に入れるため行動する。

始原の魔術書を手に入れ優位に立ったがティコの自作魔術に突破され生徒たちによって封印された。

マナリアが殺害しない謎

アルマの最大の謎はマナリアがアルマに対して「封印に拘ることである」。

ルシフェル(モニカや騎士の斬撃の他)、グリシアは殺害されている(ルシフェルは殺害経験があると言ってもいい)。なのにマナリアはアルマを殺害しないのはいたって謎である。

封印しても反省しないのになぜ殺害にいたらないのかは謎である。

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