神撃のバハムート

【神撃のバハムート】ペギー、トニー、メイ

投稿日:

概要

ペギー、トニー、メイとはマナリア魔法学院の生徒たち。イベント「禁忌の術式と始源の魔術書」にて登場しアンたちと戦った。

イベント前からカード化されていた。

それぞれはグレア、オーウェン、アンに嫉妬している。属性も対応している(ペギーとグレア:魔、トニーとオーウェン:人、アンとメイ:人)。

アルマに禁忌の術式を使えば強くなることを知り力を得て3人に襲いかかった。後に敗北し和解する。

ペギー

魔貴族の女子生徒。

かつて人間が震え上がった「魔貴族」を復興するため尽力している。そのため、恥を忍んでマナリア魔法学院に入学した。

だが、才能はなく魔術を操ることができなかった。禁忌の術式でようやく魔法が扱えたぐらい。

グレアがレグニスの姫で炎術のエキスパートであり誰からも畏怖と尊敬を集めていることを嫉妬していた。

グレアとの最後の戦いで敗北した(ペギー曰くグレアはペギーの攻撃を真正面から受け手を抜いていたらしい)。敗北後、再びグレアに勝つことを伝えた。

なお、兄がいるらしい。

トニー

剣士志望の男子生徒。

親元から離れるためにマナリア魔法学院に入った。

剣術が取り柄で誰にも負けないよう頑張って魔法を学ぶも失敗しながら努力していた。しかし、オーウェンには「魔力の器で負ける」と実感しており嫉妬していた。

オーウェンとの最後の戦いで敗北。負けた先に何かあると実感した。

メイ

召喚魔法で一番を目指したかったメガネっ娘。召喚される物は赤い鳥。

召喚魔法を学び1番を目指す。アンからコツを教えたり助けもあった。

しかし、気がつけば自身がほしかった「一番」をアンにとられておりアンに複雑な感情を抱いていた。

アンとの最後の戦いで敗北し自分なりの「一番」を目指すことにした。

-神撃のバハムート

Copyright© 今日も暇なことを書くブログ改め , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.