Nepheshel

【Nepheshel】ティララ

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概要

ティララとはNepheshelに登場する魔神。通称「女神」。

桃色の髪の女性で仲間になる魔神の中で唯一長身。ブースト時は金髪の女性で、ブースと使いの中で唯一人型のまま。

壺の装飾は赤。

海岸洞穴にて手に入る。

書物では有名な存在だったらしく「竜になった少女」、「終わらせる者」にて女神像が登場する。

性格

明るく優しいものの時おり毒舌な一面を出す。一人称は普段「私」、「あたし」。

年齢を気にしており年齢を聞かれると攻撃することを辞さない。

人間嫌いで理由は「一面しか見ていないから」。

主人公を気に入っている。

習得するスキル

メリア - 初期

マーフェ - 初期

バエラ - 初期

ベルナ - 8

トアー - 10

ルフィク - 12

ハサウ - 14

カル・マーフェ - 15

ソウル・バエラ - 18

ルーツ - 21

ミラ・マーフェ - 24

シェレト - 28

ユナーシャ - 30

ナファール - 35

ライル - 38

エレクマーシャ - 42

エスレイオン - 46

リサ - 50

ブースト - ブースト習得時。

ブースト時

天の光 - 初期

流星 - 初期

息吹 - 初期

加護 - 陽光の加護1つ目

目覚め - 陽光の宝珠2つ目

裁き - 陽光の宝珠3つ目

壺の中

家が存在するも「別送」扱い。本荘は不明。

経歴

病に苦しんだ男が壺の中を開いた結果、誕生した。誕生理由は「病に苦しみから逃れたい」。

ティララは人々を回復魔法で治して行きティララは女神と称えられ神殿が作られた。ティララをめぐり神官たちが争った(この時点でティララは一面しか見ていない人間を嫌っている)。

少年(後の王)に壺がとられティララは少年に力を貸す。少年が軍勢に囲まれた際には軍勢を焼き払いティララの推薦で少年を国王にした。

数百年後、王が暴君化し何か察して決意し従者を洗脳し壺を海へ流し海岸洞穴にたどり着いた。この時、ティララは王が何を目指していたのか理解していた。

ティララと王の過去が記された「ある女神の物語」は誇張した部分がある。ティララが軍勢を焼き払う場面は「閃光が世界を満ちた」と書かれている(実際にできるとは思えない)。

時期不明でカーミラに会ったらしい。

真相

主人公が「かつて暴君と呼ばれた王」であることを初見で理解した。主人公が漆黒の迷宮を目指したいことを理解していた。

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