ルドラの秘宝

【ルドラの秘宝】用語

投稿日:

ルドラの秘宝の舞台となっている惑星。

北の大陸の西側半分は4000年も昔から「聖域」と呼ばれ、汚染地帯となっている。2000年前には高度な機械があった。

クリューヌ一帯の南部の大陸と北側の東側は「精神の聖域」と呼ばれている。

クリューヌ城北東にあるゾラが管理する言霊山が存在し聖域の門を通って行ける。言霊山は冥界とつながっている。

汚染地帯

汚染地帯とは星の北西に位置する汚染された場所。

周辺には汚染された「汚染都市ゴモラ」、「ソドムの廃城」が存在する。

元々、ゴモラは「兵器都市ゴモラ」と呼ばれキングエルティナが支配していた。エルティナは力を欲しバイオタンクを起動させたが、失敗に終わる国は滅んだ。

バイオ・タンクはラウメーンが「メイファの命令で作った物で本来は「救世主を早期に呼び出すため“だった”」」。ラウメーンがバイオ・タンクにエルティナが欲すると思い渡した。

現在、星の汚染原因であり除染が待たれている。

冥界

地底に存在するあの世のような場所。通称「闇の世界」。

星で死んだものが行く場所。

異質な場所で本当の肉体を持っていなければ地獄のような光景で、持っていたらまったく違う光景になる。

他の種族が共存しているタラークの町が存在する。

ルドラ教団の本部が存在する。

ゴモラがルドラを創造する場所とガフが存在する「シュミッセン」がある。

入り口は言霊山、トール火山、カーンの町、古代遺跡ルーネにある。

ガフ

冥界に存在する永久機関。ミトラが輪廻転生を繰り返す要としている。

大いなる者たちの本拠地。

破壊兵器ソドムを保有し4種族の文明を滅ぼした。

脱出カプセルが用意されておりガーライル、ピピン、マリーナは脱出カプセルを使い星へ帰った。

ラゴウ石

ルドラがあらわれ封じられる石。

非常に特殊な石で作られている。名妙はミュンヒ博士だが、ルドラ側はラゴウ石で通している。

ジェイド

ルドラないしは適合した者でしか扱えない秘宝。それ以外が使うと暴走、石化する(スルトは暴走、ラミレスは石化)。

通常、ルドラが取り扱う。ルドラ以外が扱えるようになること事態は「ミトラたちの思い通り」。

10種類存在しこれ「ルドラ十神宝」と呼ぶ。

ルドラ十神宝

ルドラが完全な者となる装備。10種類存在する。

間違った認識がありデューンはすべてそろえば願いが叶う道具と思っていた。

1.ライフジェイド - このジェイドのみ生まれた時でしか得られない。

2.リバイブジェイド

3.ホーリージェイド

4.デスジェイド

5.アポカリプス

6.キングズアーマー

7.クイーンズコート

8.パワーシールド

9.サイコシールド

10.フールシューズ

ダナン神族の予言書

ダナン神族が作り上げた予言。

これは環境汚染にさらされた星を浄化する救世主の到来を待っている物。

実はこの予言書の正体は「ダナン神族とメイファの計画書」ようなもの。

魔封三器

ミュンヒがは虫類族のラゴウ石に使おうとした道具。

3つ存在する。

1.聖杯 - エレミアの館。

2.聖衣 - ホルンのほこら。

3.不明

-ルドラの秘宝

Copyright© 今日も暇なことを書くブログ改め , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.