楠栞桜

【楠栞桜】ゴースティング

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概要

楠栞桜はゴースティングをやっていた(検証済み)。配信者のみに通用するイカサマであり配信者の配信動画を見て手牌を言い当てていた(これが楠の一点読みのからくりの正体)。

真面目にやっていたやつはバカを見るを地で行く所業である。

ゴースティング疑惑はドルアンec騒動以前から疑われたものの信者が「アイドル部信者の戯言」と封殺していた。

実は夜桜たま時代のゴースティングはあまり聞かない(それどころか夜桜と麻雀コラボした配信は知らない)。

例(楠時代ばかりである)

1.2020年6月12日にて舞元、日ノ隈、童田との四麻の配信で明らかに読めない河で日ノ隈の七対子を言い当てた。

2.多井プロとの対局で明らかに配信を見ていたような言葉を言う。

3.白鳥プロにゴースティングをしていたのかと問い詰められる。

4.土田プロの考えを言い当て土田プロが「読みの範疇ではない」と理解しゴースティング対策を始める。

5.ルイスと組み、司と舞元チームを倒す。が、ルイスがサインを出していないのに当たり牌を出した。

6.郡道美玲に対する「ダマテン一発消し」を発動(郡道はリーチをしていない)。

7.2020年7月18日の配信にて三麻で紫咲シオンと対局するも紫咲は配信しなかった。結果、紫咲の七対子に振り込んだ。

8.2020年5月29日のぺこらとの対局でぺこらの配信なしで言い当てたのは「リーチのみ」だけ。正確な当たり牌とか言っていない。しかもぺこらへ振り込んでいる。

楠の雀力に関して

これだけゴースティングをやっているが麻雀に対しては「弱い」。平然と振り込んだりするためそんなに強いとは思えない(初心者の紫咲に振り込みをするほど)。

やはり、ゴースティングじゃないと強くないのか?

ゴースティングをしたのは楠時代からであり夜桜時代はほとんど聞かない。夜桜時代でもやっていてもおかしくないのになぜ楠になってから凶行に走ったのか不明。

よくわからないのがここかな。

ただし、テストのカンニング疑惑があるためゴースティングすることはおかしくなかったと思われる。

その他

2020年8月27日にて叶が司、リゼ、郡道と雀魂を使った配信で司へ「天開さんの配信を見ながら打つ」と宣言する。

ただ、叶を見た限りではゴースティングが面倒くさく「透けんかな牌?」と言っており楠のゴースティングはマルチタスクで成り立つもの(マルチタスクができるからって強いわけではない)。

2020年9月3日にて楠にゴースティングされていた日ノ隈らんがtwitterに「ゴースティングされていた」ことを聞かれるも「ないとおもいますよwwww」と答えた。

-楠栞桜

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