野球狂の詩

【野球狂の詩】塁審

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田島

「ミス・ジャッジ」に登場。

30年間審判をしていた。堀内が投げた球が山田は振らず本来ならボールでありそれをストライクと言ってしまい審判生活に影を落としてしまった。

同じ戦いとなった時に山田が打たず本当にボールであったためボールとして汚点を消した。

秀吉三郎

登場:コンピュータ審判。

通称「ガン吉」と言われる30年間も塁審をしている中年。口癖は「わしゃ野球のルールブックじゃい!!」。

鉄とも長く野球でつきあっているため「くされ仇」の仲。

しかし、目がかすみ見えなくなり鉄が投げたストライクをボールと言ってしまい鉄と言いあいになりメッツが試合放棄する事件を発生させてしまった。

この一件で引退を考えて決断した。が、鉄は引退試合を作るようせまられ引退試合をすることにした。

結果、鉄の投げたボールはボールであり秀吉はボールと言って真っ当な引退試合となった。

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