幼女戦記

【幼女戦記】存在X

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概要

登場:プロローグ、8話、ノルデン北方哨戒任務

ターニャを転生させた神と名乗る存在。

十戒を制定している。

性格

人間に腹が立っており解脱しない、崇拝しないことにイライラしていた。そのため、ターニャにあった時、ものすごい怒っていた。

押し付けがましく十戒を記憶に入れてきたりする。

60億の人間の管理に疲れてきっており信仰がないため赤字と嘆いている。

あんまり人の話を聞かない。

ターニャからみたら「悪魔」、「神ではない」と酷評している。

能力

心が読める、口頭で言わず相手に知識を流す。

活躍

転生前のターニャに会いあんまり反省しないため転生させることにした。この時にターニャと話していたがまったく話しを聞かず一方的に転生させた。

8話にてシューゲルに接触し95式の実験の中でターニャへ祈りを起こさせるよう向けさせた。

天使

登場:44話

存在Xの配下たち。地上に信仰が多く溜まっていることを喜んでいたが無神論者がいるのに怒っていた。

智天使、熾天使、座天使がいる。

ネタバレ(真の狙い)

存在Xの狙いは「人口削減」である。これはターニャのいるアーラール界が濁っておりターニャを送り込む他、濁り解消のため人口削減も開始。

大量の国々が帝国へ戦いに来たのはもはや存在Xが狙った人口削減だろう。

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