神撃のバハムート

【神撃のバハムート】ノノ、ペネロピー

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概要

ノノ、ペネロピーは魔法薬学を学んでいる少女たち。イベント「天才調薬師と狂乱のウサたん」。

同じ師の下で魔法薬学を学んでいる。ペネロピーは天才、ノノは努力家とされる。

ペネロピーは声がついているもののノノは未だに声はついていない(シャドウバースで登場したのはアミュレット)。

ノノ

魔法薬学を学んでいる金髪の少女。

しかし、ペネロピーと違い凡才で天才のペネロピーに嫉妬している(体型にも嫉妬している)。知識もペネロピー頼りでありそのことにも苛立っていた。

魔法薬専門の店の店員として働いた(メイド服を来たが従姉妹からエロいメイド服を着せられた)。

ペネロピーを見つけたが騎士とレオネルが一緒にいたのを見て「モテている」と思いペネロピーの魔法薬に細工を施しレオネルを暴走させた。ペネロピーに見つかりレオネルを戻すよう頼まれ暴走したレオネルに泣き戻した。

カードは複数存在するが“未だ声がついたことはない”。シャドウバースに登場しても声がついていない。ある意味で不遇。

ペネロピー

声:豊崎愛生

眼鏡をかけた気弱な女の子。巨乳。

魔法薬学に関しては天才でノノから頼りにされている。ただし、自信はない。

自宅で魔法薬学の実験をしていたら失敗し煙が月の遺跡の森に行きうさぎたちを暴走させてしまった。

騎士、レオネルとともに森のうさぎ達の暴走を止めるため治療薬入りの団子を食べさせた。最中、ペネロピーが原因とレオネルに話したらレオネルは怒り狂った。

ノノの魔法薬によって暴走したレオネルを止めるため治療薬を作るも通じなかった。ノノが関わっている考えノノを見つけてレオネルの暴走を止めるよう頼んだ。

師匠が来て治療薬を散布すればうさぎ達は治るとして散布し解決した。

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