鉄腕アトム

【鉄腕アトム・国家】超ジンギスカン帝国

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概要

登場作品:悪魔の蜂

砂漠の地下にある国家で、蜂に洗脳された赤黒党による独裁で支配されている。アリと同じ暮らしをしている。空が青く見えるのは青く塗った天井。

住人

ロボットP&ロボットG

冒頭に出ていた少年の母親が持つ2体のロボット。

ロボットGは何もできないが、アトムに超ジンギスカン帝国の事情を説明した。ロボットPは母親に頼まれてアトムを連れてくることにした。が、かなり強引でアトムが学校に行こうとしたら学校を破壊し(賠償金をその場で払う)、アトムをジンギスカン帝国へ連れてきた。

赤黒党

ジンギスカン帝国を支配する組織。

人間のみで顔に違いはない。帝国内にいる10歳の男子が赤黒党にさらわれて入党、同じ顔に改造され「働きバチ」にされる。

皇帝

赤黒党支配者。実は科学者で蜂を研究していたら刺されて洗脳された。洗脳が解けてアトムに事情を話し帝国を爆破した。

赤黒党を裏で支配する生物。大きい蜂の姿をしており、アトムの顔ぐらいある。

生物に刺すとその生物を洗脳し動かすが、気絶させるほどの衝撃で洗脳から解ける。

アトムに巣が破壊され、洗脳が解けた民衆が移動し崩壊する帝国と共にし、全滅した。

個性を嫌っており顔を統一化している。

洗脳はたけているのに虫としての暮らしを他の種族に押し付ける嫌な生物。

護衛ロボット

巨大な昆虫の形をしたロボットたち。アリ、クワガタ、カマキリ、ハチの4体で知能は低い。ハチはアトムに破壊される。

人造バチ

ロボット型の蜂。蜂たちはこれを地上にまき人間の全滅をたくらんでいた。

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