鉄腕アトム

【鉄腕アトム】C・P・クラブ

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概要

登場作品:白熱人間

宇宙人同士の組合組織。宇宙人用ロボット「ブロンX」の設計図を乗せたUFOが地球に墜落して設計図がガストンの手に渡り、ブロンXの回収でノッポを派遣。

ノッポ

種族:宇宙人

伸縮自在の宇宙人。作中で話が分かる人物でアトムが何を考えていたのか、地球人相手に的確な説明するほど。

ブロンX

種族:ロボット

宇宙人用ロボット。アフリカのルベンゾリ山脈ブロン山に埋まっていたUFOからガストンが設計図を盗みお茶の水博士が作り上げた。

顔と2種類のボディがありテスト用の小型ボディと大型ボディ。プライドが高く自身をロボットではないという。

熱気があふれており金ぴかに光る。相手の心が読める。合体した時、人間を征服すると宣告し顔を外されたが、アトムは危険と思い顔を持って脱走。ガストンは大型ボディでアトムを戦わせたが、大型ボディは破壊。

テスト用のボディが出動し、アトムがいる村でテスト用が顔を入手しつける。しかし、ノッポの仲裁でブロンXが引き取られそうになる。しかし、アトムは村に明かりがないからブロンXの首をほしいと言われたが、戦わずしてやるのは嫌と言い戦う。冷たい海に入り体が言うことを聞かず体が爆発し首だけ残り、村に明かりができた。

ノッポ曰く「地球人には手がおえないらしい」。ただし、ブロンX首だけならいいらしい。


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