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【神羅万象チョコ】魔皇帝メギド

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基本

流星の皇子第一弾

魔皇帝メギド

POWER:?

種族:輝輪族<男>

武器:暗黒惑星剣

奥義:六道破界剣

能力:万物破壊

住居:輝輪王都・落陽宮

ギンガ:仇敵、メギド:関心

流星の皇子第二弾

焉獄魔皇帝メギド

POWER:15

種族:輝輪族<男>

武器:暗黒惑星剣

奥義:天上天下大覇界

能力:万物破壊

目的:龍玉印、対決:ギンガ

概要

メギドとは輝輪国の王にして蓬莱大陸を征服した暴君。公の場において一人称は「我」で、普段は「俺」。

黒い甲冑を身にまとっている。素顔は薄紫色の髪で2本の角、2枚の翼を生やしている。

実子にカナン、養子にシグマといる。

魔皇帝となる前は賢王と呼ばれて名君として扱われた。しかし、マキナが言うには魔皇帝になる前から酷かったらしい。

活躍

始まる前

賢王として名を馳せて前妻とともにカナンを作った。しかし、前妻が病死しそこにイルミナがつけこみ魔皇帝とした。

カナンを危険視したイルミナがメギドに命令してカナンを黒穴牢獄に投獄する。メギドの友人ロクショウが異を唱えるとメギドはロクショウを黒穴牢獄へ投獄した。イルミナはシグマを連れてきてメギドの養子とした。

第一弾

蓬莱大陸全土の征服を開始し聖龍族の領地を征服し聖龍族の王家を根絶やしにした。ここでシグマはメギドの行動におかしいと考え征服計画に不参加を決める。

10年後、聖龍族王家の血筋の生き残りでありギンガ率いる反乱軍があらわれて聖龍族の領地は奪還されギンガとメギドは戦うことになった。

第二弾

ギンガとの激戦を繰り広げ焉獄転身で強化する。戦いの末、戦死。

第三弾

英霊となりシグマへ暗黒惑星剣を渡した。

関係者

カナン - 実子。

シグマ - 養子。

ロクショウ - 友人。

ヴァラシュカ - 家臣。

ラヴィーナ - 側近。

前妻 - 愛しており病死が原因で狂った。

イルミナ - 現妻だが、嫌っている。しかし、力を与えてくれたため利用はしている。

ギンガ - 倒すべき敵と見られている。

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