トワイライトシンドローム

【トワイライトシンドローム】用語

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居の頭

自然公園(I公園)第二の噂で心霊写真が多く撮られる場所。略称「I公園」。こうべ橋、彫刻園と呼ばれる彫刻が点在する場所が存在する。

鳥居の先の駐車場

鳥居の先は駐車場となっている(坂井曰く「絶対に写真を撮って行けない場所で撮った場合は写真を焼き捨てること」)。

駐車場の前は「刑場」で刑場の跡に鳥居とお堂があった。

400年前は敗残兵、領民を処刑し首を池に投げ捨てていた。しかし、瘴気が臭く池を深くした。が、穀物を腐らせ土地に疫病を撒き散らすほどで領主は刑場を廃止し後に鳥居とお堂を建てた。

しかし、最近になって駐車場を建設してしまい心霊スポットとなる。一ヶ月後、市民団体の抗議もあってお堂が再建された。

村山台駅

駅。しかし、霊が頻繁に現れる。存在しないはずの四番線が深夜にあらわれる。そこには霊が多く現れる。

都立雛城高校

新校舎と旧校舎の2つがある。かつて9クラスもあったが現在は少ない。学校では「3-9は夕方になると閉められているのに女子生徒の笑い声が聞こえる」、「女子トイレには花子さんが存在し4番目の扉の目で3回回って「はーなこさァーん」と呼ぶ「はぁーい」と後ろから聞こえる(10年前にいじめでトイレに閉じ込められて忘れられた女子の霊らしい)」。

旧校舎でも噂が絶えず「12階段あるも階段が夕方になると1段多くこれは13日の金曜日に転がり落ちた生徒の霊の仕業」、「夜中の2時ごろ音楽教室の前を通るとマック闇の中から白い影がピアノでショパン「雨だれ」を演奏する」

雛流し

戦前の武蔵野の一部似続けられる風習。お内裏川から多くの雛代が流れて現在の町の名前がついたとされる。

雛代の乙女(雛代の少女)

雛代にあった生贄の風習。最初の少女は庶子という理由で誰かの病を治すため生贄となった(少女は嫌がっていたが無理やりだったらしい)。

しかし、これが原因で川をせき止められるほどの災いが起きて生贄が増やされた。その役目を担ったのは最も霊力が高いとされる「姫神家」の女性。

終わらない夕焼けの町「夕闇が丘」

夕日が落ちない町。四番線から行ける死後の世界。花子さんや霊たちが住む。


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