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【AA】ハイドリッヒ・ラング「久々にワロタ」

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概要

ハイドリッヒ・ラングのAAにこんなセリフがある。

「久々にワロタ

こういうスレが沢山立ってたのが昔のガ板なんだよな今の新参は昔のガ版を知らないから困る」

と、何かムカつく。どこかムカつくけど笑える。なんでだろう。

ラングについて

ラングは社会秩序維持局の局長だったが、解体されオーベルシュタインに売り込み内国安全保障局の局長となる。

ロイエンタールをはめようとしたが、事件がわかりロイエンタールは冤罪となりラングと組んでいたルビンスキーは処刑された。

オーベルシュタインからは、道具としか見られておらず、オーベルシュタインの配下からは好まれていない。

孤児院に寄付をしたり家庭内では善良な父親である。

野心がなかったらただの人間として終わっていただろう。でも、それがいいかもしれない。

ちなみに、ラングは「久々にワロタ」と原作で言っていない。

余談

ヨブ・トリューニヒトが言うとムカつくを通り越して「死ね」と言いたい。


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