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【北斗の拳】あるない修羅に対する拷問

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概要

ケンシロウが羅将ハンの居城の居場所を聞くためあるない修羅に拷問した。この修羅は仮面無し、ハンの居城付近一帯を治めていたけっこうすごい方。

しかし、この修羅は語尾が「~~ある」と言うためケンシロウからひどい仕打ちを受ける。

以下、その流れ

車でドライブ中にケンシロウが襲いないある修羅を捕まえて拷問する。

ケンシロウ「羅将ハンの居城はどこだ?」

あるある修羅「しっ知らないアルよ!!」

頭を地面に叩きつけられる。

ケンシロウ「あるのかないのかどっちなんだ」

修羅「ばっぱらプッたったからっ知らないアルヨ~」

頭を連続で岩に叩きつけられる。

ケンシロウ「どっちなんだ あるのか ないのか」

修羅「ないないあるよアイヤ~~ないあるないあるないあるない~~~~~~ひょんげ~~!!ぶ」(死亡)

ケンシロウがハンの城を見て「あれか…」。

と、何も知らない人からすれば、ないある修羅は被害者に見えるが修羅の国の治安は悪く修羅自体たちが悪い。

余談

ちなみにアニメだと「ある」を言わずケンシロウに襲いかかり拷問に屈しなかったが秘孔を突かれて居場所を教えてしまった。顔は原作と違う。声は島香さん。個人的な意見だが、島香さんよりないある修羅は滝口順平さんがあってそう。

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