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【プラスティック・メモリーズ】設定ガバガバ「ガバメモ」

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概要

ギフティアの設定には突っ込みどころが満載すぎる。SFアニメに興味を持っているたちだがこれは許せんな。

事例

1.ギフティアと人間の境界があいまい。←アンドロイドじゃなくて人間でもよくない?2.謎の期限設定9年4カ月がありこれを超えるとギフティアは狂暴化し「ワンダラー」となり人へ害をもたらす。←この設定はおかしい。安全装置をつけない時点で何かがおかしい。

3.交換して期限を延ばすことはない。←暗黒メガ・コーポと思ってしまう所業だ。

4.ギフティアの力は非常に強力で非武装人間が対処するのは不可能。←違法改造で軍事転用可能だろうな。

5.そのため、こんな凶暴なロボットなのに「人権」という理由で発信機が搭載されていない。←いや、それは間違いだろ!

6.アール・セキュリティ社はギフティアをモノと見ている。←正解。正常な見解である。

7.闇回収屋の存在←もう、だめだ……

と、ある。

感想

正直、SF アニメと言う舞台装置を作ってラブコメバトルをしたかった感が出ている。あんまり、SFに興味を示していない人が作ったような感じだ。設定ガバガバであるため「ガバメモ」と言われる。

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