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【遊戯王】ドン・サウザンド「はいはい我のせい我のせい」

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概要

ドン・サウザンドは遊戯王ZEXALに登場するバリアン世界の神。アストラルと戦い、現在は「悪意の海」の底で眠っていた。ベクターが起こして、ベクターの心臓として復活する。あちこちらで、暗躍する。

本来ならアストラル世界に行くはずだったバリアン七皇の記憶を改ざんし、己の力を入れてバリアン世界に転生させた。

ナッシュ以外の七皇の力を吸収。声と外見が変わった。\n以下、その悪行。

悪行

1.ドルベには仲間の騎士たちを造反させて戦っている隙にドルベに偽りの記憶と力を与えた。

2.メラグが自らを犠牲にする前にドン・サウザンドと接触。偽りの記憶と力を与えられた。

3.純粋な心を持っていたベクターが親を殺していた所に来て、悪へと導いた。

4.王子と側近たちを洗脳してアリトに無実の罪を着せて、偽りの記憶と力を与えた。

5.ギラグの部下を洗脳し、反乱を起こさせてギラグと接触し偽りの記憶と力を与えてバリアン世界へ転生させた。

6.ドラゴン使いミザエルを得るために祈祷師に変装、ミザエルと村人たちを仲違いさせて軍隊(おそらく洗脳)を率いて虐殺。その後、死にかけていたミザエルに偽りの記憶と力を与えてバリアン世界へ転生させた。

これが、ドン・サウザンドのせいである。

ベクターを操り5人(とポン太)を吸収、ミザエルはデュエルで勝利して吸収し復活を果たす。

サウザンド「はいはい我のせい我のせい」

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