RULE of ROSE

【RULE of ROSE】グレゴリー・M・ ウィルソン

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概要

グレゴリー・M・ウィルソンとはRULE of ROSEに登場する人物。

農家。かつて息子にジョシュアがいたものの死んでいる。

物語を作るのが得意で息子に聞かせたりした。

ゲーム中のナレーション、登場する謎の童話の作者。

愛称は「グレッグ」で自らの日記「グレッグの日記」を使う。

正体

新聞の報道、警察が捜査している「人さらいその人」。

子供をさらい食らう(子供の死骸は裏庭に埋めているムービーが未使用データに存在する)。

息子が病弱だったので死亡し気が狂いこうなった。

息子に限りなく似ている者をさらったら「息子に仕立て」始める。それも複数人でもいいとしている(例:ウェンディー、ジェニファー)。

グレゴリーの家は通称「お菓子の家」と呼ばれる。

ノライヌ

グレゴリーがウェンディーに調教された姿。

裸で四つん這いになっている。狂気に染まっており口から童話を言ったりする。

最期

1930年12月20日にてウェンディーが孤児院へ放ちウェンディーごと子供たちを皆殺しにした(ジェニファーを除く)。その後、拳銃自殺をしたとされる。

ジェニファーが見たもの

19歳のジェニファーがバス停に行くと「死んだはずのグレゴリー」がいた。

息子に読ませる童話を考えようとしていたが「息子の名前が思い出せない、2人の少女はダメ」と何かがおかしい。

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