夢見館シリーズ

【夢見館の物語】画家

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概要

画家とは夢見館の物語に登場する人物。声は松本保典

蝶になるため蝶になった。

画家らしく部屋には絵を描くような画材が置かれている他、絵画が飾られている。しかもこの部屋は自分がかつていた絵描きの部屋とうり二つとされる。

壁に隠れていた鍵に関して「紛れていた」と答えた。

懐中時計

画家が持っていた時計。少年に渡していた真説ではショーンの手に渡っている(好意的に解釈をすれば少年の手に渡り長老になった少年が画家へ返しショーンの手に渡ったと見ていいだろう)。

活躍

「夢見館の物語」にて終盤、少年に12時までに出るよう時計を渡す。

「真説・夢見館 扉の奥に誰かが…」では館を出る前に懐中時計をショーンに渡した。

「月花霧幻譚 TORICO」で語られている画家はこの画家なのか不明。

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