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【セラフィックブルー】レオナ理論

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概要

レオナ理論とはレオナ・クルスクが語った理論。アイシャの空で語る。

これは、「子供は生まれてこなければ幸せでは?」という理論。

なぜ?

娘アイシャがルシファー病を患いイーヴルの中でも最悪のイーヴル「イーヴル・ディザスティア」となりアイシャは苦しみ世界を荒らしこんな不幸なことになるのならいっそう、生まれてこなければよかった。

しいてはこの理論はクルスク一家が世界を滅ぼそうとする要因でもある。しかも、この理論はアイシャを産んだ母親であるレオナと父ジョシュアにも罪があり、自分たちへの贖罪でもある。

補足

ちなみに、レオナは夫や息子と違い正気を失っている部分が多い。

特に同性からの嫌悪感は半端ない。ジョシュアは理解者を見出だせたのに対してレオナは理解者を見出だせなかった。

なお、レオナは理論の中で赤子が生まれてきた時に泣いているのはこの世に生まれたくないからと推測している。ただし、実際は空気を吸うための練習だったりするためここは間違いである。

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