千年戦争アイギス

【千年戦争アイギス】革命のし甲斐がありませんからね

投稿日:

恐るべき1シーン

※白の皇帝がハイドースの一撃で倒れ、アンジェリーネの演説が終わった時。

ディアナ「えぇ、完璧かと。ただ、時が時ならば、革命の戦火が巻き起こりそうな演説でしたよ」

アンジェリーネ「あら、それくらい鎮められなくて何が皇帝なのかしら。早く目を覚まして、帝国最強の力をここにあるのだと示してもらわないと」

ディアナ「まったく、そのとおりです。亜神如きに遅れを取っているようでは、革命のし甲斐がありませんからね」

アンジェリーネ「よく言うわ。陛下を殺すなら、今こそ好機だというのに」

概要

「革命のし甲斐がありませんからね」とは千年戦争アイギスの帝国大戦第四陣の「戦場に響く気高き声」にてディアナのセリフにてアンジェリーネとディアナが話していたやばい内容。

白の皇帝が倒れて動けなくなっている時に臨時でアンジェリーネが指揮を執るもディアナが皇帝の座を狙っておりアンジェリーネも狙っていた(ディアナは正々堂々と狙っていた)。

言っていることが爆弾発言であり近場で聞いていたヘカティエが「ドン引き」するほど。

その後の黒炎対処でディアナが「斬ればいい」と考えていたた、ヘカティエはディアナについていく兵士たちを理解した。

注意

ハイドースの一撃 - 亜神の中でも実力は確かで一撃自体が危険。

黒炎 - 放置すると危険な代物。

-千年戦争アイギス

Copyright© 今日も暇なことを書くブログ改め , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.