迷宮に至る病

【迷宮に至る病】虚光の塔

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概要

虚光の塔とは迷宮に至る病に登場するダンジョンにして難しいダンジョンの1つ。通称「塔」。

ローム教信者たちが多く存在し光属性の攻撃を使う。

塔の階層ごとにパズルが用意されており突破しないといけない。

この塔は死神敵が見当たらない。

特徴

塔を上がることによって敵が強くなっていく。何より恐ろしいのは「各階層に設置されているパズル」である。

パズルを解いていくのはいいが、「敵と接触する」。階層を上がるに連れて敵が強くなり赤敵になると「逃走失敗=死」になる。

パズルは難しい物が上に待っている。

塔の中盤にはセーブポイントがある。

階層の内容

色を使ったパズル3種

飛び跳ねるパズル2種

覚えるもの1つ(2つの階層を使って)

宝をとったらダメなのが1つ

敵が襲ってくるのが2つ

何もない階層が頂上と合わせて3つ

頂上について

頂上へ行くと「ニルヴァーナへ行ける魔法陣、塔の一階へ戻れる魔法陣、塔の頂上から下の階に戻れる魔法陣」の3つがある。

頂上そのものはニルヴァーナから行けるも、頂上の謎を解けないと頂上に入れない。

ニルヴァーナから頂上へ行くのはニルヴァーナ後半の道を行くためショートカット。

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