神撃のバハムート

【神撃のバハムート】罪堕の紅薇乙女(ブラー)

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概要

ブラーとは眼帯をした猫耳獣人の少女。声は大空直美。

本名「罪堕の紅薇乙女(ギルティ・ブラッド・メイデン)」(使い魔兼使用人の猫は「お嬢様」しか言っていない)。ブラーはエミルがつけたあだ名。

魔界の王家で育っているため魔法に関して強い。炎魔法の他、幻影、お菓子を使い魔として使役可能。

性格

魔界の王家で育ったため中二病な言葉遣いで喋るため理解者が少ない。一人称「我」。

学生だが宿題を嫌い逃亡したりする。

活躍

お菓子なハロウィンパーティー

グラッセ王、キャラメル妃へハロウィンに参加する手紙を送るも読まれず参加できなかった。

怒りに燃えてお菓子をモンスターに変えてハロウィンパーティを潰そうとした。ヴァンピィたちによる度重なる説得でハロウィンパーティを潰すことをやめた。

巨大スイートモンスターを倒すため騎士たちと戦い倒した。

その後、使い魔に居場所がバレて魔界に帰っていった。

マナリア魔法学院七不思議

マナリアに入学して登場。

魔法学校ミッドナイトレッスン

マナリアのハロウィンパーティにエミルとともに参加。ルゥがブラーの言葉を喋れるようになったのを見て驚く

関係者

理解した者

使い魔の猫 - ブラーの使い魔兼使用人。

ヴァンピィ、エミル、騎士 - 理解できた。

ルゥ - 後にブラーの言葉が喋れるようになる。

理解できなかった

タルトマン - 理解できなかった。

余談

ちなみに魔貴族のペギーは普通の喋り方をしている。

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