神撃のバハムート

【神撃のバハムート】タルトマン

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概要

タルトマンとは自称「タルトの妖精、最高級ロイヤルタルト」。声は山崎たくみ。

タルトに手足が生えている他、背中が焦げている。

元々はエミルがブラーの使い魔たちに対抗してタルトの失敗作に魔法をかけたことによって誕生した使い魔だったが自由の身(再会するまでエミルは忘れている)。エミルの使い魔だがエミルこと関係なくあらわれる。

味は砂糖ではなく塩(エミル談)。

女体化版もあるがイベントに登場したことは一度もない。

性格

紳士的だが本音はとてつもなく傲慢。子供たちに食べてもらいたいと思っているが内心は「ガキ」と見下している。

偉そうで平然と嘘をついたりする(明らかにブラーの言葉がわからなかったのにわかると言った)。

一人称「私」だが怒り始めると「俺」。

食べられることに異常に執着しており食べられたいとしている。

戦闘力

なしだが、耐久力が異常にある。

何度斬られても死なず、炎の魔法を受けても死なない。

しかも、あまりにも変な存在であるためかアンの英霊が斬りかかろうとしたら萎えた。

怪しい存在

行動が怪しまれ多くの人物を攻撃を加えられる。

誰にでも親しい騎士ですら斬りつけるほど(似たような者はレオネルぐらい)。

活躍

お菓子なハロウィンパーティー

エミルがブラーの使い魔たちに対抗してタルトに魔法をかけたが時間差で発動し誕生した。

エミル、ヴァンピィ、騎士と会い食べてもらおうとしたが断られ拒否されブチギレる。エミルのお菓子を全て食べて騎士とヴァンピィが怒り騎士に斬りつけられた。ここでエミルが使い魔として作ったことを思い出す。

ブラーに食べてもらおうとしたが攻撃された。エミルに食べてもらったが砂糖ではなく塩味だったので吐いた。

隙あらば騎士に食べてもらおうとせまった。泣き始めたブラーを励まそうと必死になる。

巨大なスイーツモンスターを倒すため自らを食べてもらおうと飛び口に入ったが吐き出された(しかし、弱らせることができた)。

開発せよ!ヴァーレリアパーク

すべての建物を建てた時にあらわれる。騎士に食べてもらおうと迫るが拒否された。

魔法学校ミッドナイトレッスン

マナリア魔法学院の結界が弱まったので食べてもらうよう侵入する。

が、アンとグレアと会いハンナに食べてもらおうとしたが逃げられグレアの炎を受けても効かアンの炎が効かない。

ハロウィン騒動の元凶と勘違いしたルゥの正拳突きを受けて倒れて誤解は解かれた。食べてもらおうとしたが断られた。

パンプキンのモンスターに食べてもらおうとしたが見なかったことにされた。

それいけ!タルトマン 次元の霊峰

2019年イベントの中で唯一のフルボイスのイベント(ここ重要)。

騎士に食べられたいと考えせまったが斬りつけられた。

関係者

信用0

騎士 - あまりにも怪しすぎて何度も斬りつけられる。

普通

エミル - 創造主。ただし、雑に扱われる。

ヴァンピィ - エミルに対する暴行を見て不審がる。

ブラー - 嫌悪している。

ルゥ、アン、グレア、ハンナ - 拒否。

レオネル - 周りからの信用があまりにも低いエルフの残念なイケメン王子。

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