神撃のバハムート

【神撃のバハムート】レヴィ

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概要

レヴィとは叡智の魔術師。声は井上和彦(若い頃)、茶風林(老人)。

禁断魔法を専門としており禁断魔法について詳しい(唯一投げたのは時間に関する魔法)。

活躍

若い頃

魔竜を従え禁断魔法を学んでいった。ルシフェルを止めるため終焉の魔法を止めようとしたが失敗する。

老後は愚者の森で隠居生活をしていた。ただ、女と会っていないのか女好きになってしまった。

去りゆく君への鎮魂歌

アビーを触ろうとして斧で斬られそうになる。

騎士蘇生のために来たメイが蘇生に協力して欲しいと頼まれたが断ろうとした。ルシフェルの配下を倒すもそれでも断ろうとしてメイに美しい女性が入ることを聞いてやる気を出した。

ルシフェルの放った堕天使たちを倒しルシフェルと戦うが、ルシフェルは大陸1つを荒野に変える禁断魔法を唱えようとしてレヴィも禁断魔法を唱えた。

レヴィの方が先に唱え蘇生魔法を発動させ騎士を復活するも蘇生魔法の対価が「術発動者の命」でありレヴィは死亡(レヴィ死亡の姿は一枚絵で描かれている)。死ぬ間際、若い頃の冒険を思い出させてくれたことに感謝していた。

終焉に抗いし時越えの精霊

298の巡りに来た騎士たちにルシフェルの魔法を止める方法として200の巡りに行くよう助言する。騎士がこれからレヴィに起こる話しをしようとしたがレヴィは察していたので止められた。

200の巡りにいた若い頃のレヴィと騎士たちが会い終焉魔法を発動しようとするルシフェルを止めるため行く。ルシフェルが発動しようとしたがモニカと相討ちになり止まった。

汝、永遠の終わりを告げる者

騎士たちが過去改変しミゲルを生かすことに成功した。

しかし、ミュリンが過去改変で終焉魔法を発動しようとして騎士たちに止められルシフェルによって不発で終わった。

ミュリンに蘇生魔法を伝授する(ミュリンが魔法を苦手としていたので苦労した)。

300の巡りにてルシフェルを復活させた。

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