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【ポリスノーツ】ビヨンドコースト(BEYOND COAST)

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概要

ビヨンドコースト(BEYOND COAST)とはポリスノーツに登場するスペースコロニー。

2043年にて唯一居住可能なコロニーとされる。建設は30年経過し地球から移住してきた者からビヨンド生まれの「ビヨンズ」があらわれた。

コロニーであるためか内側から外側に地面が敷かれ空に別の地面が見えるほど。

大気浄化は見込めないため喫煙は犯罪扱い、ガソリン車は所持や輸入は違法。

植物の栽培は難しい。

アルコール、炭酸は美味しくなくビヨンドから地球へ憧れる者が出たりする。

病気

住人は無重力、宇宙線によって体を壊しやすく臓器移植を必要とするものがあったりする。

施設、組織

ビヨンド警察(BCP)

ビヨンドの治安維持を任せられている。本部長はゲイツ。

AP隊、風紀課(通称:ジャンク屋)、鑑識課等の部署が存在する。

ビヨンド中央病院(BCCH)

ビヨンドの大病院。理事長はクリス。

臓器移植及び死体安置室が存在する。

宇宙飛行士記念博物館(AMM)

宇宙開拓で有名な品物が置かれている博物館。ジオラマ、オリジナルコップの人形、ロケットが置かれている。

トクガワグループ

ビヨンドで最も影響力がある企業。本社はトクガワビルで通称「プロップ(支柱)」と呼ばれる巨大なビル。

中央病院と繋がりがある医療のトクガワ製薬、警察のAP開発に関わる兵器産業のトクガワ重工。

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