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【ポリスノーツ】ビクトル・ユルゲンス

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概要

ビクトル・ユルゲンスとはポリスノーツに登場する人物。声は宮内幸平。

ビヨンド警察の鑑識官。助手としてAID(ビクトルはゴルビーと呼んでいる)がいる。

65歳、身長164cm、体重57kg。初老で眼鏡をおかけ、白髪。

旧ソ連出身の法医学者。

腕に黒い喪章をしている。

検死、解剖を取り扱い数々の事件や事故を担当している。

エドから名前を間違えられる。

ジョナサンにカプセルの解析を任されたが、レッドウッドに没収された(レッドウッドはジョナサンたちバレないよう普通のカプセルを見せた)。

最期

発見されたケンゾウ・北条の死体が「以前に殺されている」と疑問を持ちビヨンド中央病院の死体安置室に行く。しかし、偽装死体であることを知られないようレッドウッドに殺されビクトルの死体は月へ送られた。

死体安置室にてビクトルの偽装死体が置かれた。

中央病院に石田の臓器とともに臓器が置かれ月へ行く手がかりとなった。

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