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【ポリスノーツ】ゲイツ・ベッカー

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概要

ゲイツ・ベッカーとはポリスノーツに登場する人物で5人のオリジナルコップの1人。声は阪脩。

ビヨンド警察本部長にしてAP部隊隊長。

イギリスの片田舎に生まれた。離婚歴あり。

ジョナサンとの再会を驚くもののトクガワがからむ問題に対して非協力的でエドに任せることにした。

トクガワに関わろうとするエド、ジョナサンに叱責したりする。

経歴

イギリスの片田舎に生まれスコットランドヤードで頭角をあらわす。

28歳でポリスノーツに参加しマスコミの評判を多く集め広告塔になった。

ポリスノーツの任期終了後、2020年にビヨンド警察創設やトクガワ重工と協力しEMPSを導入しAP隊を組織。

正体

30年前のジョナサンの事故に関わった「サダオキの協力者の1人」。ジョナサン発見を遅らせていた。

トクガワ製薬研究所にてサダオキと協力し北条殺害をジョナサンにでっち上げ嵌めようとして捕縛。しかし、BCNの事故でジョナサンが救出された。

物語の後半でカレンの骨髄はHLA抗体者でなければ移植できず「ゲイツ」の骨髄が該当した。

最期

AP隊を率いてトクガワビルにてジョナサンを待ち受ける。AP隊、レッドウッドが倒され金色のEMPSでジョナサンを迎え撃つ。

重力を利用しジョナサンが銃の反動で後ろに下がりゲイツは銃を撃つ。

余裕を持ったゲイツは高々に演説を始め「宇宙線の恐怖、北条殺害、臓器密売の真実」を話す。が、メリルにクラッキングされビヨンド中に流された。

激昂したゲイツはジョナサンを撃とうとしたが、駆けつけたエドに撃たれEMPSが爆発し死亡。

ゲイツの骨髄を得られカレンに移植できるもののジョナサンは「ゲイツの汚い骨髄」と拒否した。

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