ポリスノーツ

【ポリスノーツ】エド・ブラウン

投稿日:

概要

エド・ブラウンとはポリスノーツに登場する人物にして5人のオリジナルコップの1人。声は飯塚昭三。

ビヨンド警察風紀課主任。

55歳、身長183cm、体重90kg。黒人。

妻キャサリンは死んでいる。娘にアナ、養子にマークがいる。

マークの一件で銃が撃てなくなる。

署内での立場は悪いものの一定信用を勝ち取っている。

性格

真面目だったが、数々の不幸にあい現在は定年を待っていた。しかし、ジョナサンと再会し警察としての仕事に復帰する。

ジョナサンの性格を理解しており女好きの部分を控えるよういったりする。

経歴

警察学校に行きジョナサンと親友になる。

ロス市警に入り爆弾処理班に入る(ジョナサン曰く当時はテロが盛んだった)。後に麻薬課へ行く。

2013年、ジョナサンとともにポリスノーツに推薦される。

ジョナサンの事故の後、ビヨンド警察に入る。

2023年、婦人警官のキャサリンと結婚する。

2024年、アナが生まれた。

2036年、キャサリン死亡。警察としてのやる気を失う。

2037年、NARC中毒者になったリドリーが妻を殺害しマークを手にかけようとしたためエドはやむを得ず射殺。このことがトラウマになり銃が撃てなくなる。マークを引き取る。

事件の後遺症もあってデスクワークを希望し、風紀課の主任となる。

活躍

ジョナサンとの再会を喜び警察として再起する。

トクガワの暗躍、月面への調査まで同行。

しかし、マークが人質にされ助けに行くもレッドウッドに撃たれ入院を余儀なくされた。

回復後、ジョナサンを助けるため単身で向かいゲイツを射殺し銃へのトラウマが無くなった。

エンディングではジョナサンとお互いの別れを告げた。

-ポリスノーツ

Copyright© 今日も暇なことを書くブログ改め , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.