絶望の世界

【絶望の世界】オクダ

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概要

オクダとは絶望の世界の登場人物。奥田徹ではない。

岩本健史の精神病院の患者。

岩本亮平が「奥田徹みたいにムカつく」ということでつけた。本当の名前は不明。

非常に臆病。

亮平が持っていたアザミ人形を取り上げたりした。

亮平を「変な女」と見ている。

活躍

「サキの日記」では亮平から変な扱いをされ「オクダ」とあだ名を付けられた。ニタニタ笑っていた。オクダは亮平から人形を取り上げ、人形をバラバラにして埋めてしまった。以降は登場せず。

「カイザー・ソゼの日記」にて風見に会い人形をバラバラにしたのは「亮平が人形に喋りかけていたのでうらやましかった」。取り上げて話しかけるも自身にはできずバラバラにしてしまった。

後でオクダは後悔してしまい思い出すと謝り始めるほど。

再び風見へ会った時、自身が「変な女にオクダとつけられた」ことを話すと「sakky」を聞いて逃走。

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