絶望の世界

【絶望の世界】岩本早紀

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概要

岩本早紀とは絶望の世界の登場人物。学生。

希望の世界の管理者。

岩本亮平の妹。岩本健史、亜沙美の娘。

登場作品

絶望の世界

光と影の世界

絶望の世界∀

絶望の世界A

性格

真面目で兄よりは多少、精神が安定している。

ハンドルネームの数

早紀は作中においてハンドルネームを使った数は最多。

1.sakky - 本編、パラレルでも使う。

2.王蟲

3.☓☓☓マシーン

4.紅天女

5.クラッシュ・B

6.ワタベ

早紀に芽生えた「岩本亮平の人格」。睡眠薬の無理心中で失敗し誕生。

亮平のように振る舞い希望の世界を管理し守る。

しかし、亮平の記憶と文章の癖は「亮平が書いた日記からなぞっている」。

亮平が持っているはずの奥田への憎悪がない、虫に対する認識がない、亮平の学校の同級生たちの顔を知らない。

「光と闇の世界」のエピローグにて健史は僕の人格について「早紀が妊娠して生まれたのでは?」と考察した。

-絶望の世界

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