神撃のバハムート

【神撃のバハムート】フェリア

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概要

フェリアとはミスタルシアの大女優にして名探偵。声は大橋彩香。

女優だが数々の事件を解決した結果、探偵としての面を持つようになった。

女優探偵

数々の難事件を解決していく姿は女優というより探偵と言える。そのため、警察関係から高く評価される他、騎士が「フェリアの右腕」と言われる。

探偵をこなしていくうちについには探偵ものの舞台の主役になったり本を書いたりした。

顔芸

フェリアは顔芸をする。それも少女漫画のよくある「白目」のような顔になる。

活躍

悲嘆の歌劇姫と怨嗟の亡霊

7日後に舞台をひかえていた最中、夢でミレーヌに7日後に死ぬことを告げられ騎士を呼びミレーヌが死んだといわれる廃墟となった劇場へ向かう。

善良な亡霊アーカスを頼りにミレーヌの死を解いていく。

ミレーヌが演出家を利用したデイジーと解いた。ミレーヌはアーカスを除く亡霊たちを連れて行き除霊した(ミレーヌはフェリアの守護霊化した)。

その後、舞台へ無事に出演できた。

歌劇姫フェリアミステリー~湯煙の疑惑~

湯けむり浴場(後のケラケラ浴場)にてフレッドが殺害される事件が起きて犯人を探す。

カレンが犯人と分かりケネスを殺そうとした場面に遭遇しカレンがフェリアを殺そうとしたがミレーヌに気絶され捕縛された。

路頭に迷うジルクを劇団へ入れた。

歌劇姫フェリアミステリー~白黒鳥殺人事件~

白と黒の鳥の公演中に王子役のラティが不審死を遂げラティの死体から魔鳥が湧いて出て劇場を制圧された。

騎士に依頼する他、事件を聞いた警察神官パインとともに事件の解決へ行く。

女悪魔がアスワドが魔鳥が湧いたのはラティが自身と契約した「大女優になったら魂を捧げる」だったが無念の死により暴発したことが原因と話しフェリアたちに事件の解決を託す。

事件関係者からの情報収集し「犯人はラティがアスワドと契約していた契約を引き継ぎが狙いだった」とわかった。

全員を集め犯人がレノアと指摘しレノアはアスワドと契約しようとしたが「下衆な魂に契約する気はない」と拒否されフェリアを殺しにかかるもミレーヌに気絶された。

ラティの契約をフェリアが引き継ぐも「フェリアが大女優だったため契約が解呪した」。

そして、無事舞台の公演が続いた。

歌劇姫フェリアミステリー~吸魂の邪神像~

外界の理が倒された後、ミスタルシアにある孤島にある港の館にて開かれた公演に出演する。騎士や新世界の住人(イリス、カシム、エネス)と会い楽しんでいた。

しかし、謎の邪神像があらわれ主催者のシュルツが不審死する事件が起きる。

犯人はラートナでシュルツが新世界の女と浮気をしていたことに怒り邪神像を用意し港を潰しシュルツとの寄りを戻したかったが、魂を犠牲にする(シュルツ死亡)とは思っておらず贖罪として逮捕された。

邪神像は騎士によって破壊され公演は無事再開した。

レッツ!ジョブレッスン~エルザの秘密作戦~

シルカを殺害した犯人が同業者の男であると推理する。男がフェリアを殺しにかかるも騎士に斬られエルザのマンモスの鼻で拘束され警察神官の馬車に連れて行かれた。

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