神撃のバハムート

【神撃のバハムート】絶望のジオテト

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概要

絶望のジオテトととは三柱の破壊神の1つ。声は小野涼子。

通称「絶望の魔帝」。

他の破壊神と同様に元人間で封印前は狂我の呪いがかけられていた。

外見は頭に巨大な二本の角を生やす黒髪の爆乳。

現在は無力化されておりイザルエとともにバーゼントの下にいる。

能力

歌を発しただけで周辺の生物を絶望させる。士気低下に繋がるが加えて「闇の精霊を呼び寄せること」。これにより周辺に甚大な被害を及ぼす。

歌の欠点は「ジオテトと契約しても歌の無効化はできず絶望する」。

ジオテト自体の姿を隠すことも可能だがジオテトの真の恐ろしさは「絶対防御とも言える結界」。生身の人間では絶対破壊不可能の結界であり他の破壊神2柱でようやく結界が破壊できるほど。

総合して拠点制圧型と言ってもいい性能。

ジオテト曰く絶望させる能力は生まれつきらしい。

性格

興味津々でつねに新しいことに興味を持つ。封印される前からありヴィズヤは苦労したらしい。

遺跡の罠があるとわかっても自分から押したがり迷惑をかけている。

現在のミスタルシアに興味を持っている。

この興味津々な性格は人を絶望させる自身の能力への反動である。

活躍

絶望の魔帝と目覚めし滅刃

デオルグにて復活し人々を絶望させた。騎士、バーゼント、ヴィズヤ、イザルエの連携で天の楔を心臓に打たれ封印される(ここで騎士に興味を持つ)。

ただし、抵抗した時にバーゼント、ヴィズヤ、イザルエの服が破けた。

災禍の三神と封魔の不倶払い

バーゼントに天の楔を引っこ抜かれ復活。

しかし、三柱すべたが復活したので共鳴状態となり三柱が危険と判断し不倶払いの儀をするためレイジアの神殿へ向かった。

儀式は成功し破壊神の力は無くなりイザルエとともにバーゼントと再会する。

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