茜の悲劇

【茜の悲劇】岡田茜

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概要

岡田茜とは茜の悲劇の主人公にして「この作品における最大の被害者」。21歳。

ナンパ男に連れてこられ当初は「犯される」と思ったが「殺される」と思いもしなかった。

2日間に渡る壮絶な拷問の末、死亡。

茜にされた拷問(ネタバレ)

1.浣腸から濃縮洗剤を入れ画鋲が入ったベッドへ大の字にされ出すものは出された。

2.メガネ男から鉄の棘の鞭で叩かれ服が破かれ痛めつけられた(左胸が削られた)。通称「剥ぎ取り」と言われ1時間も要する。

3.ナンパ男のクリップで右胸が削り取られた。

4.ひじ鉄を背中に受けメスで皮を剥がされた。これに合わせ首を固定し「焼いた鉄板」で皮膚を焼く。終わると床に転がされ栄養剤を飲まされる。

5.三角木馬に乗らされ火鉢で焼いた20本の鉄の串が突き刺さる。

6.部屋から帰ってきた3人に「体重をかけられる(ナンパ男)、炎に近づける(ヒゲ面)、蹴られる(メガネ男)」と軽く痛めつけられる(この中で一番マシな拷問)。

7.ペンチで爪を剥がされる→3人が部屋から出ることになり茜を逃さないため三角木馬に乗せられる。

8.膣、直腸、大腸の一部を焼くため焼いた鉄の棒を入れる(通称「内蔵焼き」と呼ばれ処刑の序章と言われる)。

9.鉄板抱き(石抱きと同じだが石ではなく鉄板になっている)。皮をはぐと同時に足の骨を砕くものらしい。言葉が足らなかった場合、逆らったと見られ拷問の時間を延長される。

10.鉄板抱きでズタズタになった足を3人が相談した結果、引っこ抜く。

11.画鋲のベッドに寝かされる(拘束具なし)。この時の茜の精神状態は狂っていた。

12.左腕の破壊。この時、茜は失敗することなく自主だけとなった(成功者は茜だけらしい)。

ここから処刑が開始される。

13.画鋲のベッドへ寝かせ腹の皮をはぎ不要な部分を取り除く。

14.内蔵抜き取りが開始し臓器が次々と潰され死亡。

茜の生命力

茜の生命力は「すさまじく高い」。どう考えても死んでいるような拷問を受けてもなかなか死なない。

化け物か?

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