プラネットライカ

【プラネットライカ】毒電波

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概要

プラネットライカをプレイする人、ないしは動画を見る人はまず頭に入れてもらいたいことがある。

プラネットライカは始めから終わりまで意味不明である。

クーロンズゲートは一貫性があり独特なものに仕上がっている。対してプラネットライカは「始めから終わりにかけて意味不明なものに仕上がっている」。

そしてついたあだ名が電波ゲーの他に「毒電波ゲー」と呼ばれる。

理由

1.登場人物たちの行動に意味はない。

2.舞台設定にも意味はない。

3.主人公および他の登場人物の過去に意味はない。

4.住人の台詞に意味はない。

5.そもそも始めから終わりにかけての出来事は本当なのか一切不明。ライカの妄想の可能性がある。

唯一意味があったもの

唯一意味があったのはオープニングとエンディングの2つにしか登場しない紳士だけだろう。

リンダキューブ、東脳、バロック、ガラージュ、クーロンズゲート、アリスインナイトメア、ルールオブローズ、デスピリアは「電波な部分はあるものの物語の根があるためある程度は惹きつける」。

しかし、プラネットライカは物語を捨てて完全な電波になった。

電波の極致と言える……。

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