エストポリス伝記

【エストポリス伝記】いにしえの洞窟(古の洞窟)

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概要

いにしえの洞窟とはエストポリス伝記に登場する特殊なダンジョン。

ストーリーに関係ないダンジョンだがお試しダンジョンの意味合いを持つ。

「よみがえる伝説」にていにしえの洞窟が繁盛し「いにしえの町グルダック」が作られた。

最深部は地下100階までだった。

ルール

1.全員レベルが1になる。ただし、洞窟を出た後は戻る。

2.持っているアイテムは使えず預けられる。

3.覚えている魔法はなくなる。ただし、洞窟を出ると戻る。

4.洞窟から手に入れたアイテムと武器は消える。

5.青い宝箱のアイテムは例外でとっても消えない。

6.下りの階段はあっても上がりの階段はない。

7.洞窟から出るには「天への祈り」を使う(天への祈りは「IIはBF20」)。

例外

最深部の表向きは地下100階だが実は「地下200階」が存在する。

地下100階に到達しヌシに願いを言わなければ解放されない(さすがのヌシでも驚くほど)。

最深部のボスたち

ヌシ

地下100階に住む巨大なジェリー。喋れる。自称「神」。

一人称「ワシ」。かなりの実力者。

イリス

「よみがえる伝説」にて登場する地下200階のボス。

「地下200階に来る人間=勇者」が来るのを待っていた。

2つの戦闘形態を持ち7回攻撃をする戦う。

アレクディアスを様付けでいい主人公がアレクディアスに勝てるのではないかと考えるも「考えてはいかない事」とやめた(そのため、イリスが神の一柱の可能性もある)。

「にじのかがやき」を所有する。「II」ではいにしえの洞窟でもらえるアイテムの中にイリスの名を冠したアイテムが登場する。

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