シルフェイド幻想譚

【シルフェイド幻想譚】神

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概要

神とはシルフェイド幻想譚に登場するトカゲたちの神。500年前から存在する。

外見は白い竜で目は赤い。

大陸に降りかかる「災害の原因」。

夢の中でトカゲたちの姿を見て現実で大陸を見た。が、人間によりトカゲたちが殺されていく様を見て耐えきれず人類皆殺しにする「500年かけて発動する術」を使う。和解を考えたものの憎悪が強すぎて辞めた。

化身である「魔王」を憎悪で生成しトカゲたちの指揮を執らせる。

離れていても大陸内にいるトカゲたちへ命令を出すことが可能。

何らかの大きい術を行使する際は雪を降らせる(新しい魔王作り、人間殲滅)。

戦闘

第一形態を持つも第二形態は連れているキャラクターによって変わる。

スケイル、セタを連れていたら「神の力を託すとして自身を殺すよう頼んだ」。他の者の場合は「本気で殺しに来る」。

活躍

主人公によって所在が知られ戦う。

仮に神が誰にも力を託さなかった場合、「トカゲたちが消滅する」。魔王になったサリムは「人間からトカゲに変えられた」ためトカゲ扱いとなり消滅される。

託したらトカゲたちは生き残る。

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