神撃のバハムート

【神撃のバハムート】白と黒の世界

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概要

白と黒の世界とは神撃のバハムートにおける異世界の1つ。「白黒の国のアリス~麗しきチェックメイト~」、「白黒世界のエンドゲーム~盤外の世界へ~」における舞台。

白の軍と黒の軍がお互いに争っている。これは「役割(ロール)」と呼ばれる絶対法則に縛られており住人はこれで動いている。

ミスタルシアの住人を召喚させることは可能。

役割(ロール)

白と黒の世界における絶対の法則。チェスに乗っ取り役割を得ている。

兵士(ポーン)、騎士(ナイト)、賢者(ビショップ)、戦車(ルーク)、女王(クイーン)、王(キング)とある。

女王は最強の役割であり例えミスタルシアで強い者でも女王の役割を持つ者でなければ勝てない。ただし、兵士がプロモーションすれば勝てることは可能。

王の継承方法は吸収か王に認められるかの二択。

ミスタルシアの住人を召喚させることは可能で役割を与えられる。

えいえんの冠

白と黒の世界を支配する巨大な冠にしてこの世界における「戦いの元凶」。天空に存在する。

白と黒の世界の住人を制御しており役割を与えている。役割から逸脱すると強制で役割を実行される。

白と黒の世界の役割が壊されると地上へ降りて行けば行くほどえいえんの冠の力が強くなり役割を強くする。

えいえんの冠が破壊される可能性があらわれると役割を持った者たちを強制で壁として集める。

その後

えいえんの冠がコロルによって破壊され白と黒の世界はミスタルシアとつなぐ光の道があらわれ正真正銘の終戦となった。

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