久遠の絆

【久遠の絆】残念な儀式編

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概要

残念な儀式編とは久遠の絆 再臨詔 に収録されているショートストーリー。

武を除く主要人物の中身が変わっていった。

あらすじ

武が夢で絵里の儀式を止めた。翌日、栞に声をかけたら「杵築」だった。そして、武の周りの人物が次々と中の人が変わっていることになっていった。

登場人物

御門武 - 何も起きていない。

斎栞(杵築悠利) - 気が強そうな栞。ただし、意外と杵築のメンタルは弱かった。

高原万葉(有坂汰一) - 気まずいのは無理もない。

高杉響子(高原万葉) - 冷静沈着な響子。

吉原絵里(高杉響子) - 気が強い絵里。

杵築悠利(常磐沙夜) - 誰だお前!?

有坂汰一(天野聡子) - オカマキャラ!?

常磐沙夜(斎栞) - 意外とはまっている。

天野聡子(芦屋幹久) - 少し変わっている。

芦屋幹久(吉原絵里) - これはこれで悪くない。

結末

全員戻った。

ところが、幹久(道綱)と汰一(晴明)の前世だけが戻り屋上で戦いを始めた(本人たちはタイムスリップした感じになっている)。

万葉は武に前世が戻ったのか質問してきたが、戻ってこず拗ねた。

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