道化師殺人事件

【道化師殺人事件】シャルル・デュポワ

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概要

シャルル・デュポワとは道化師殺人事件に登場する殺されたサーカス団員でピエロ。芸名「マルセル」。

ワゴンを持っておりデュイに鍵を預けていた。

シャワールームにて何者かに殺される(第一発見者はメリーでシャワーは出たまま)。

周りの評価

団内で高利貸しをしており貸し付け帳を作っていた(貸し付け帳は枕の下に隠していた)。嫌われ者で皆から恨まれていた。

2週間前、ブルーワーから末期症状のガンと診断されたブルーワーに死んだときに警察へ渡すよう手紙(内容は自身が最も借りたジョセフへこれ以上借りると妹をもらうと言いつけ殺意を芽生えさせ殺された場合、ジョセフを調べるよう遺した)を預けた。

ネタバレ

実はデュポワはブルーワーに診断されておらずルドックが偽名を使い診断された。

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