ダークメサイア

【ダークメサイア】地下

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概要

地下とはダークメサイアの舞台。地下水道から始まり東京メッシュ、都市といく。

東京の地下下水道

主人公たちが最初に来る場所。

東京メッシュ

太平戦争末期に旧日本軍が地下要塞として建設されたが現在は忘れられ知る人ぞ知る場所になった。

実証型核融合炉「天照」を昭和19年2月6日に竣工し昭和19年10月28日に完成。

入り口:下水道にある瓦礫で塞がた場所の隙間から入れる。

居住区:第一層。

居住区画、畜産区画、開発区画、工場区画:第二層。各区画に長が存在し通行票を持つ。他に持つことが許されるのは区画を越えた仕事を持つ者のみ。

上級居住区、作戦司令部、聖堂:第三層。地下列車が存在し作戦司令部から大聖堂までは地下列車が無ければ行き来できない。

隔離階層:第四層にして東京メッシュ最下層。核融合炉「天照壱式」が存在する。

都市

東京メッシュのさらなる下層に存在する地球外知的生命体「古き者」が支配する層。

都市というより生物の内部に近い。

実態は「巨大な宇宙船」である。

現在は「闇の皇子の核」を探し都市を起動し地球と大融合し脱出することを計画している。

辺境:都市の入り口とも言える場所。漆黒の玉が存在する。都市が侵食モードに変異したらこのエリアは惑星の構成物質を融解させる。

光導炉:機能体を製造している場所。紅蓮の玉が動力源。

記憶倉庫:裁く者が管理している場所。霊子世界の他、記憶や地下で死んだ人間の魂を監禁及び管理している。圧縮が存在しモジュールが無ければ解答されない(圧縮されたものはもがき苦しんでいる)。白亜の玉を裁く者が持っている。

転換場:ささやく者が管理している場所で人間が持つ「恐怖」を都市へ流し込み糧としている。夢幻の空間が作られておりその空間の中にささやく者がいる。蒼銀の玉をささやく者が持っている。

祭壇:都市の最奥にして「都市の動力源」。入り口はしまっており漆黒、紅蓮、白亜、蒼銀の4つの玉がそろった時入り口が開かれる。

なお、神谷のみ祭壇の奥へ入った時点でゲームクリア(と言うかバッドエンド)。

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