BAROQUE 歪んだ妄想

【BAROQUE 歪んだ妄想】感覚球

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概要

感覚球とはBAROQUE 歪んだ妄想にて神経塔に配置されている棘だらけの物体。

能力

物、情報を別の感覚球へ送る。

人間が入ることも可能だが入った場合、「歪む」ことがある(主人公はなぜか歪まない)。

感覚球と融合した者は何でも知ることができる(例として心読みの者)。

イデアセフィロスを感覚球に入れると復活する(ただし、歪んだ状態で)。

感覚球に突き刺さった場合、延命治療が可能(上級天使がそれだが痛覚はある)。

偽感覚球

マルクト教団で作られた感覚球と似たもの。しかし、物を送ることはできない。

研究天使いわく偽感覚球を作ったのは上級天使が創造維持神を歪ませる(おそらく「痛覚の抜き取り」)ために使った。

表向きは偽の情報を流すために作り上げたが、上級天使のみ実際に何を使ったのかは明かしていない。

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