鳴神裁

【鳴神裁】教訓「何も見えず他人を害し自分を害す」

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概要

鳴神裁の生き様は「何も見えず他人を害し自分を害す」。

あらゆるものを傷つけてまくった結果、自分が傷つけられまくった。しかも「傷ついたら返ってくる」ことがわかっている“はず”なのにわかっていないとしかいいようがない行動を取る。

人を傷つけておきながら自分が傷つけられたら嫌がる。

原動力は?

鳴神の原動力は一貫して「嫉妬」である。

嫉妬して相手を傷つけたのだろう。自分には無いから相手を傷つける。認めたくない絶対に認めたくないと。

だが、認めてしまう。必ず認めてしまうのだ。

感想

塾長時代、エイネル教時代、鳴神裁にかけ生涯は人を傷つけないと生きられない人生だっただろうな。

塾長で何人か傷つけ、エイネル教で何人か傷つけ、鳴神裁で人を傷つけ最後に帰ってくるのは自分だった。

鳴神に足りなかったのは「反省するという「後ろ振り向く」」ごく当たり前のことができなかったのだろう。もう手遅れだがな。

アイドル部に勝ち誇った動画を非公開にしても無意味だ。狂人が常人に戻れるわけがない。根っこは変えない限りありえない。

鳴神の経歴

2010年 - 塾長時代。ニコ生にて2度もBANを受けた。

2011~2014年 - エイネル教にて活動(えんちょ(エドモンド吉田)、ゲシュタルト崩壊と複数の名を使う)。自殺事件が発生。

2018年 - 鳴神裁登場。伝説と言える夜桜の乱、金魚ロア騒動に手を出し煽動。

-鳴神裁

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